明治14年(1881年) 大火の難を受けた後

幹の中が炭化したまま再生し

130年以上生き続けてきた 大杉の切り株

再生しようとする力

生きようとする力はすごいですね

もともと「いのち」の中に備わっている力なのでしょうね