共に居るということが支えになる
Not doing,  but being

臨床宗教師の方から
こんなお話を聞いたことがあります

 

遠距離ということもあり
それほど交流がなかった ガン末期の実姉から

「死ぬのが不安」という電話が
よくかかってきた時期がありました

共に居てほしかったんでしょうね

 

必要としてくれる人と共に居られる
そんな存在でありたいと しみじみ思います