自分の気持ちよりも
「誰々のために」を優先したり
「こうあるべき」を優先したりして

知らず知らずのうちに
「自分の感情」を置き去りにしてしまうことがある

 

「誰々のために」「こうあるべき」が自分の選択
ではあるのだけれど

知らず知らずのうちに
「自分の感情」を置き去りにしていて

どこかで ちがう形で あふれてくることがある
それはきっと 素の気持ちになれた時

その時には丁寧に「自分の感情」とつきあいたい

 

ここから 何かが見えてくるかもしれない
これからの選択も見えてくるかもしれない