他者のことが気になると

「自分のことをこう思っているかもしれない」
「そしてこうも思っている」と

思い込みが頭の中をぐるぐる回ってしまう
相手に確認していないから
どんどん空回りになってしまう

ちゃんと当事者との対話があれば
抜け出られる回路なのに

やりとりの中でしか解決していかないし
深まっていかないのに

思い込み(妄想)の世界に入ってしまう
そんなこともあるかももしれない

 

直接 当事者と話せるならよし
第三者に話せるのもよし

話せる 放せる ことの大切さを思う