あるべき自分と望む自分」のちがいに
なかなか気づけなかったような気がする

「あるべき思考」は 自分に無理を強いて
「 自立と依存」の揺れ動きにもなってしまう
「燃え尽き」にもなってしまう

自然な素の自分で 望む自分を描いていく
その心の在り方が自立へと向かっていくのだろう

「あるべき思考」の呪縛から解かれいく
無理のない「自分との向き合い方」を覚える
それが「生きづらさ」から解かれていくことだろう

そんな経験を書かせてもらいました
島野浪江プロフィ―ル」を更新しましたので
ご参照くださいませ。