助走の思い

慎重に ゆっくりと
でも目的はちゃんと見えている

跳べると思っている
だから走り始めたんだ

 

子どもの頃 跳び箱を跳ぶとき
いつもそう思っていたことを思い出す

 

きっと跳べると思っていた
失敗したら次は跳べると思っていた

 

助走の思いがあれば
心のハードルはきっと跳べると思うのです

明日はきっと晴れ

島野浪江くれたけ心理相談室 名古屋本部・北名古屋市等の心理カウンセラー(精神保健福祉士、産業カウンセラー)
愛知近郊のカフェ・訪問、電話(スカイプ、ライン等)にも心を込めて対応させていただいております。
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